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開発元のゲーム Visionary Design Technologies Inc.

Abandonware ゲームを開発した企業の一覧を提供しています。 企業を選択すると、そのゲーム一覧を表示できます。 文字や数字によるページネーションで簡単に検索できます。

Datastorm

Amiga 1988
本作は、『ディフェンダー』をベースにしたシューティングゲームで、水平方向にスクロールした風景が一周して戻ってくるというもの。 基本的な仕事は、8つのポッドを順番に集めて、それをレベルの別の場所にあるポータルに運び、また戻ってくることです。 自動射撃(この種のソフトウェアの最初の実装の1つであることは間違いない)、追加の同時レーザー、ランダーを攻撃するミサイル、レベルジャンプ、スーパーシールドなどのパワーアップが用意されています。 いつものディフェンダーゲームのように、ランダー船はポッドを拾うために存在しています。ランダー船とポッドが画面上部に到達すると、ランダー船もポッドも恐るべき敵となるので、その前に止めなければなりません。 ランダーを撃つと、カプセルが地面に落ちてきて、それを回収することができます。 珍しいのは、ランダーの攻撃を待たずにカプセルをピックアップできること。 すべての敵を撃つと次のレベルに進むことができ、そのときに残っているポッドの数に応じてボーナスが得られます。 ポッドは4レベルごとに補充されます。つまり、4レベルの各セット(1,5,9,13など)の最初の段階でポッドを失うと、次の4つのボーナスが減少します。 すべてのレベルで少なくとも1つのポッドを保存しておかないと、より手強い敵に、しかもシールドが補充されない状態で立ち向かわなければなりません。
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